インストール時点では英語環境にしたけど、あとから日本語入力環境を入れた。
Lubuntu 22.04。
sudo apt install fcitx-mozc
あと、意味があったかどうかわからないけど、この辺いくつか触って

こんな具合にして

それでも急には有効になってくれないので、Rebootしたら問題なく入力できるようになりました。
インストール時点では英語環境にしたけど、あとから日本語入力環境を入れた。
Lubuntu 22.04。
sudo apt install fcitx-mozc
あと、意味があったかどうかわからないけど、この辺いくつか触って
こんな具合にして
それでも急には有効になってくれないので、Rebootしたら問題なく入力できるようになりました。
Amazonのこの画面と、全身静止したままずっとにらめっこしている。
なんか景色見てて普段思い出さないこと思い出す。
中学の時、一個下のバンド仲間でグレイのジローに憧れてベースやってたやつが、ケースがないっていう理由で普通にベースを肩にかけてライブ中か、みたいな姿で道歩いて移動してるやつがいて、おもろくてめっちゃ笑った。
結局メモを忘れていたけどnextcloudをphp、apache、mysqlそれぞれ入れたところにインストールし直して、photoprismとはwebdav連携させて2週間ぐらいで大体動くとこまでできた。これでしばらく運用してみよう。
人の顔の認識のやつはおもろいな。photoprismは寄付ちょっとしようかしら。
Piwigoがぼちぼちいい感じだなと思っていたが、結局サーバハードが弱すぎるため別を考えることにする(良いソフトだったけど)
ryzen 7 2700xとメモリ16GBを備えるマシンにubuntuサーバを最小構成でインストールしてNextCloud + PhotoPrismを入れてみることにした。ある程度動いたときの使用感は非常に良かったので基本これベースで進めることにしてみたい。
Google Photoが有料化されて以降、何か違う手段はないものかと考えている。
15GBって少ないし、スマホで撮った写真やちょっとした動画ですぐ埋まってしまう。画質をオリジナルで保存できないのもなんか残念だ。かといって容量追加をGoogle Oneで申請すると微妙に出費になってしまう。払えなくもないものの、それでも100GBを気にしないといけないし、そもそも自宅には1TBとか2TBのハードディスクが空いている。
せっかくUbuntuの自宅サーバを運営しているのだから、何かできることがあるはずと思い、調べたり実験したりしてみた。
どういう生活が幸せかを整理。
昔使ってたノートPCにUbuntuをGUIなしで入れてサーバにしているもの。Thinkpad Z61t、Core 2 Duo T5500、メモリ1GB、PHP7.4をFPMで設定してあり、MySQLなんかも動いていてブログも動作中。家庭内のSMBサーバとしても。CPUは普段はがら空き。HDDは600GB積んでて500GBくらい空いている。
どんなに軽いLinuxを入れてもノートPCとしては全く使い物にならなかったので、天寿を全うするまでの最後の仕事は自宅サーバということになっていただいた。これでもamazonのEC2でmicroかなにか最小のインスタンスタイプで借りていた時に比べるとパフォーマンスはよいのである。月の電気代は以前測ったら200~300円くらいだった。
ここにSelf-Hosted型の何かをいれて要件が満たせればいいのではと考える。
普段から、家族が仕事や趣味で使用するPCが約3台。Windows 10。ここからスマホやデジカメの写真をSMBやWeb経由でアップできれば良い。今までのデジカメなどの写真データがかき集めると200GBほどあり、Google Photoの無料枠からはみ出たものはHDDの中においてあって参照などは特にできない。
すでに一家で一人一台ですべてAndroid。デジカメはSDカード経由でのアップロードとなる。
インストールは成功。
PHP7.4のFPMにいくつか追加パッケージをインストールしたが、あとはもうWordpress入れるのと似たような手順でMySQLにDBとユーザ切って設定したら動き出した。写真管理というよりはクラウドグループウェアのオープンソース版という感じでチャットとかも付属。
スマホにアプリも導入でき、スマホ内のCameraフォルダを同期させることもできてしばらく待ってみるも、飛んでもなく時間がかかり一晩たってもエラーでまくりで止まっていた。サーバマシンのCPUは常にphp-fpmのプロセスがCPU100%で、こりゃ多分サムネ生成でGDとかが働いてるんだろうけどさっぱりダメだな・・・。ものすごいマシン持ってこないとまともに使えない気がする。
画面遷移も遅い、スマホアプリも応答待ちが長いためか不安定、写真データもぽろぽろアップロードしているけどエラーも出るし何が行ってて何が行ってないか不安満点。
さすがにこんなに重いのもおかしいのではと、opcache、acpとかmemcached入れたりPHPのメモリ制限開放したりチューニングにも励んでみたけどダメなのであった。NextCloudはこれはこれで何かに使える気もしなくはないけど、求めていた写真管理の件に関してはあきらめる。こんな非力なマシンで動くものではないんだろうな、きっと。
ここまで来てGoogle Photoに対する見方も少し変わった。そうか、あれは単にディスク容量を買うだけだと無駄に高い感じしかしないけど、アップロード機能、ブラウズ機能、いろいろなコンピューティングリソースもソフトウェアも全部コミコミなんやから、そらそうよね。ごめんなさい。でもまだあきらめませんが。
ちょっと寄り道して、Slackの代替もセルフホストできるようなのあるのかしら?とか調べてたらMattermostなどいろいろあるよう。へー。でもこれもSlackで別にいいよな。Slackも無料版は5GBという容量制限があるが。
LibrePhotosか、Photoprismというのが使えそうな気がしたけど、もう一つPiwigoというのがよさそうに見える。
https://qiita.com/fujiisoup/items/52a69fdd60b6155f1420
スマホから自動で写真同期は、NextCloudであの不安定感だったからもうあきらめて、定期的にスマホをPCにつないでアップロードするくらいの手間は取ってやるとして、SMB経由でサーバにファイルおいてあげれば、ブラウズ機能だけはフロントで提供するみたいな考え方なんだろうか。MySQLとPHP7.4で動くらしいので手っ取り早そう。
ここをザーッとみる限りアップロードの手間以外はほしいやつっぽい。
パフォーマンスがどうかやな・・・CPU空いてるときにちまちまサムネイルとか生成して、サクサク見せてくれる仕組みならよいのだけども、とりあえず今からこれ入れてみる。
Apacheのドキュメントルートにダウンロードして展開。
$ cd /var/www/html/
$ wget https://piwigo.org/download/dlcounter.php?code=latest
$ mv dlcounter.php\?code\=latest ./piwigo.zip
$ unzip ./piwigo.zip
おー、わかりやすい・・・昔ながらのWebアプリのインストールだ。
SMBでgalleriesというフォルダに大量の写真を転送したらそれを見せてくれるところまでの動きは非常に良い感じ。ただUIがちょっと微妙かな・・・写真がなんかスマホの画面だと画面中央に大人しめにしか表示されない。そしてサムネイル生成に途方もない時間がかかるのはNextCloudのときと同じだった。夜中にバッチでやらせるにしてもサーバにしているノートPCが火を噴きそうだし毎回これもやってられんかもなあ。
Piwigoのスマホアプリも試してみたけど、そもそもサーバ側が重いので今のところ実用には耐えられないものの、サムネ生成が済んでいるアルバムを参照するのにはそれほど困らないので使い勝手自体は悪くない。
結局今回は完全に落ち着く先は決まらなかった。
そもそもセルフホストするハードウェアがこれだとどの選択肢もどん詰まり。こうなったら、息子があまり使わなくなっているデスクトップPC(ryzen 7 2700x)をサーバ化してしまうか。それとも写真を眺めたり管理するのもいつもってわけじゃないからAWSのオンデマンドインスタンスでも借りて、使うときだけ起動する形式にしようかな。でもそれだと、スマホとかデジカメの写真をアップロードするのに待ち時間長くなりそうだな。
ここを見てるとPhotoPrism+NextCloudが用途も広くてよさそうだし、前述のうちで一番性能がいいPCを常時起動にして、Hyper-Vでサーバ立ててみようか、それともSSD買い足していったんネイティブLinuxマシンにしてしまおうか。でもデュアルブートにしないとWindows 10のライセンスどっか行っちゃったら面倒だな・・。
前半は野津さん、渉さん、永井さんとスタジオで4曲ほど演奏をたしなむ。練習2週間だったけどちょっと頑張った。Slackでワイワイ。Seventh Noteに雨の中向かった。
そのあとはたけぞーらと合流して2件ほど飲む。
翌日は妻外出。上の息子と初めてスポーツセンターでトレーニングする。
伊丹のイオンで息子の服を買う。妻と弟は映画。
5/2は結構仕事したりしつつ、5/3も割とだらだらする。
5/4は甲賀市にいって忍術のテーマパークで遊ぶ。
5/5は実家の方へ行ってタケノコ掘りをするも不作であまり採れず。
ウェストが78cmくらいまで回復していたので、ダイエットを再開することにする。腹が減ってないのに食べるのをまずやめる。トレーニングとかストレッチを再開する。
スギからヒノキ花粉に時期が切り替わって以降、かなりアレルギー反応が出ている。鼻水、目がかゆい、喉がかゆい。オロパタジン飲み忘れるとまずい。
久々に会社に行ってきていま帰り道の大阪モノレール。
パソコンが今、会社からの貸与も含めて自宅に6台ある。こんなにパソコンあるのに、パソコンの自作に関する情報を無意味に集めてしまう。ふーん、AMDのチップセットが新しく出るのか、このcpuにはこういう機能があってそれを引き出すにはマザボのここを見ないといけないのか、とか。うわ、この型番のCPUってグラボ買わないとそもそも使えないんか、これ知らずになんとなくパーツ揃えたら泣いてるな…。とかとか。
もし、今お金が無尽蔵にあったらこのケースにこのマザボで、メモリは16GBでいいか、いやもし32GB積んだらどれくらいコスト上がる?ふーんこんなもんか。いやでもいま言えにこの辺のパーツはあるけどもしこれで組むとしたら、うーんでも…とかとか。
定期的にこういう調べものをしているけど、「欲しいものは買わない、必要なものを買う」というモットーというかポリシーというか性分なので、超調べた上で、まあ今の状況なら新しいPCはいらないねってなって買わない。でも、パーツ買い揃えて組みたいという欲望だけはとどまらないので、調べて調べて、そして何も買わない。でも調べる。
持っているPCが不調になっても、最小限のコストで治る方法を模索する。そうかんたんには買い換えない。PCってデスクトップだと全部一気に壊れないので被疑部位を全力で特定したら治ってしまう。多少おかしてくてもだましながら使う方法も色々とある。それこそOSから上のソフトウェア的な問題なんて時間さえかければ絶対に直せてしまうので、自分の中に絶対に支出を出さずに復旧させてやるという強い愛とドケチの感情と、いいからこれを気に全部処分して全部新パーツで組もうぜという破壊と物欲の感情、両方が強力に弾け合い、結局勝つのは前者の愛なのだが、破壊と物欲もなかなかすごいのである。
昨年、親子でフォートナイトをするためにPCを増やしたが、新規に買ったわけではない。geforce 1650とryzen 3 2200gというAPUが同居している1台のPCを足らないパーツだけ買って2台に分裂させた。これもいかにお金をかけずにやるかを考えるのを楽しんでいた部分があり、たぶん4万円くらいで済ませた。ケース、マザボ、CPU、メモリ、電源だけを買ってストレージはありもので済ませて、2200gは本来のAPUとして働いてもらうようにした。そして新規のCPUも中古の2700xを19,000円くらいで買って、今でもベストチョイスだったなあと思っている。メモリも買い替えないつもりだったけど、結局ヨドバシで買ったpanramの4GB×2はポンコツで無理だったのでパソコン工房に売ってみたら買い取ってもらってしまった。
これを組むときは楽しかった。初めて満たされた破壊と物欲側の感情が喜びの悲鳴を上げていて、M.2 SSDを刺す場所が間違っていてうまく起動しないトラブルでさえ楽しかった。16スレッド動いているタスクマネージャーもずっと見ていられた。
草山という地区であり、家の事情で子供の頃に何回か来たことがあったのだけど、懐かしさもあるようなないような感じで温泉もぼちぼち気持ちよかった。キャンプ場はオープンしたばかりでとてもきれいだしサイトも広かった。
地元の人たちがこのキャンプ場を見て何を思ったのかな、なんていうことが、どうでもいいのに気になる。百姓やってる静かな人たちぐらいしかいないところに急にキャンプ場が開発されて、都会の裕福なファミリーがみんなして見たこともないようなかっちょいいテントやキャンプグッズをそれぞれ広げて、マンションみたいに周りとは交流もせず行儀よくなんか焼いて食べたりしてるわけである。地元自体には大して興味もなく、施設内の遊びを程よく遊んで帰っていくなー、くらいに見えていそう。お金は地元の人には落ちるんだろうか。働いてる人もみんなよそからクルマで来てる若者っぽかった。
ほんとどうでもいいけど、温泉旅館とかに泊まるのとは何か違う、違和感を感じる、近ごろのキャンプ場。